Löwe Mus レーヴェ・ミュース

ロゴに込めた想い

小さくても、
大きな変化をもたらす存在に。

社名とロゴのモチーフは、イソップ寓話「ライオンとねずみ」。小さくても、社会的な立場が強くなくても、大きな存在を助け、大きな変化をもたらすことができる。そんな存在でありたいという想いを込めています。

ライオンの横顔と、その胸元に寄り添うねずみを、葉の輪が囲むLöwe Musのロゴ

社名「Löwe Mus」

大きなライオンと、小さなねずみ。寓話の二者を、そのまま社名にしました。

Löweレーヴェ/ドイツ語ライオン

大きく、強い存在。私たちがご支援する経営者・組織・地域社会。

Musミュース/ドイツ語ねずみ

小さくても、大きな存在を助けることができる存在。私たち自身。

ロゴを読み解く

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    ライオン

    大きく、強い存在。ビジョンや目的に向かって進む、経営者・組織・地域社会の姿です。

  2. 2
    ライオンに寄り添うねずみ

    小さくても、大きな存在を助けられる存在。仕組みを創り、届けることで、変化を起こす私たちの姿です。

  3. 3
    周りを囲む葉

    ご支援する方々が紡いでいく物語と、その先の成長を表しています。

イソップ寓話「ライオンとねずみ」

  1. はじまり昼寝中のライオンと、うっかり者のねずみ

    草原で昼寝をしていたライオンの背中に、ねずみが駆け上がって目を覚まさせてしまいます。食べられそうになったねずみは、「逃がしてくれたら、いつかきっと恩返しをします」と懇願しました。

  2. 数日後罠にかかったライオン

    ねずみを逃がしてやったライオンは、数日後、人間の仕掛けた罠に捕まり、絶体絶命の状態に陥ってしまいます。

  3. そして縄を噛み切ったねずみ

    そこにやってきたのは、あのときのねずみ。縄を噛み切り、ライオンを助け出しました。

小さく弱い存在でも、
大きく強い存在を助けることができる。
この寓話は「恩は返ってくる」「情けは人のためならず」という教訓とともに、そのことを教えてくれています。

ビジョンや目的を実現する物語を、
一緒に紡ぐために。

組織や地域社会、あるいは個人が、ビジョンや目的を実現する物語を紡ぐためのお手伝いを、課題解決の仕組みを創り、提供することで実現していきたいと考えています。

創業期の数年は、主に企業様向けの経営コンサルティングサービスを提供します。手段は可変。課題やご支援対象に合わせて、少しずつ事業内容を広げ、ご支援対象と実現手段を広げていきます。

3つのアプローチを見る

まずは1時間、話してみませんか

壁打ちの無料体験から始められます。まだ整理できていない段階でも構いません。
何から手を付けるべきかを一緒に考えるところから始めます。

メール:contact@lowemus.co.jp